2015年2月15日日曜日

PCの電源が入らない、、いきなり電源が落ちる、、が解決!?

昨年末からPCの電源が入らなかったり、途中で電源が落ちたりすることに悩まされ続けた。

電源コードを抜いてしばらく放置」すると電源は入ったので、これを繰り返して数ヶ月経過。

それでも症状はひどくなる一方で、「長く放置」しないと起動しなくなった。

マザーボードのボタン電池を新しいものに交換したら少し良くなった。

根本的な解決方法が見つからないままさらに悪化して、使用中に突然電源が落ちるようになった。
この時Windowsのシステムファイルが破壊されたらしく、意味不明なエラーが頻発するようになる。

もう1台をHaswellで作成したばかりなので、Skylakeが出るまでなんとか延命させたい。そんな思いで試行錯誤。

電源が入らなくなる理由はPCの「帯電」ということらしい。「帯電」によって電位差が生じなくなり、結果電気が流れない。

ならばと、電源プラグに付いているアース線を延長してコンセントのアースに繋いでみた

すると・・直った!?

使用中に落ちることもちろん、起動する度にコンセントを抜くというようなことも必要無くなり、すでに10ヶ月以上安定稼働中\(^o^)/

2014年9月19日金曜日

Windows 8.1 SSD Raid0 「ドライブの最適化」で誤認識

Windows 8.1でSSDをRaid0構成にすると、「ドライブの最適化」でハードディスクとして認識されてしまう。
HDDとSSDとでは最適化の仕方が違うので、正しく認識させる必要がある。
そこで、管理者で「Windows PowerShell」を開き、「winsat diskformal」コマンドを実行した。



すると、「ソリッドステートドライブ」として認識されるようになった。


2011年4月22日金曜日

私はこれでTwitterを始めました。

「Googleで検索ができない」

Twitterで検索したら大量に同じようなコメントあり。

Twitterって便利だね。

今日からデビュー。

2011年1月14日金曜日

Radeon HD4850 ちらつき 防止

デュアル・ディスプレイにすると画面がちらつく。

この原因は例によって、可変クロックの制御にドライバが失敗していること。

なので、BIOSを書き換えてRAMクロックを固定すると直る。

(手順1) RBE - Radeon BIOS editorでBIOSの設定


(手順2) ATI WinflashでVBIOSの書き換え


「Clock Info ##」が適用されるタイミングは、右下の「PowerPlay State Strucure」に表示される。



RAMクロックを1000 MHzに固定。




2010年10月6日水曜日

マザーボードの故障

ついにPCが起動できなくなってしまった。

Windows Blue Screen 頻発の原因はマザーボード。

マザーボードは「Gigabyte」の「GA-EP45-DQ6」。

このボードは2年もたたないうちに壊れてしまった。

2010年7月29日木曜日

ファイル管理 「Subversion」+「TortoiseSVN」

ファイルの管理に「Subversion」+「TortoiseSVN」が便利。

「Subversion」自体のバージョン確認

C:\> svn --version

svn, バージョン 1.6.11 (SlikSvn:tag/1.6.11@935059) WIN32


コンパイル日時: Apr 16 2010, 21:49:55 
  


・Windows用「Subversion」のダウンロード

slik Subversion

・Visual Studio用プラグイン

AnkhSVN